ツイッター初心者ガイド

【ツイッター初心者ガイド】「つぶやき」ではなく「手紙」を書こう。

こんにちは。タマです。

 

タマ
タマ
ツイッター楽しい?

 

最近ツイッターがめちゃくちゃ楽しいです。

 

フォロワーが1,000人を超えたあたりから

いろんなご質問をいただく機会も増えました。

 

ところで、こんなお悩みありませんか?

よくあるお悩み
  • フォロワー増やしたい・・・
  • なにをつぶやけばいいのかわからない・・・

 

ご安心ください。

 

簡潔さとわかりやすさに定評のあるタマが、

ツイッターで投稿するときの心がけをお伝えします。

 

結論:手紙を書くようにツイートしよう

 

ちょっと考えてみてください。

 

あなたは、人のためにツイートを書いてますか?

 

フォロワー少ない人の心の声
  • え?自分のいいたいこと言えばいいんじゃないの?
  • 「つぶやき」でしょ?

 

はい。

気持ちはめっちゃわかります。

 

でも、その発想のままではフォロワーは増えません。

あなたに圧倒的な個性があれば別ですが。

 

フォロワーを増やしたいなら、

独りよがりな「つぶやき」ではなく、

相手のために書く「手紙」を投稿すべきです。

 

以下で、具体的に説明しますね。

 

タマ
タマ
「つぶやき」じゃなく「手紙」を書こう

 

手紙を書くようにツイートする、具体的な方法

相手の顔を思い浮かべる

 

たった一人に届けるという気持ちで書きましょう。

 

あなたは、誰かに伝えたいことがあるからツイッターの投稿画面を開いたはずです。

 

あなたのツイートを受け取って欲しいのはどんな人ですか?

 

投稿する前に、想像してみてください。

 

 

タマ
タマ
たった一人に向けた手紙は、たくさんの人に届くよ

 

中身の詰まった投稿にする

 

手紙一枚だけでしっかり伝えきるつもりで書くと、濃い文章になります。

 

言いたいことを一つの投稿にまとめるのは、けっこう大変。

でもやる価値はあります。

 

スカスカな投稿より、中身の濃い投稿のほうがタイムラインで目に留まりやすいです。

 

140文字に削ぎ落とす過程でこめられた熱量は、画面越しにきっと伝わります。

 

もちろん一つの投稿で伝えきれなかったことは、

リプや引用RTでつなげて投稿するのもアリ。

 

タマ
タマ
一つ一つの投稿を真剣に書いてみましょう。

 

こまめに投稿する

 

ここで、悲しいお知らせです。

 

あなたのツイート、ほぼ読まれてません。

 

なぜなら、毎日ものすごい数の人がたくさんツイートしてるからです。

 

あなたのツイートに反応が全然ないのは、

単純にツイッター世界が混雑しているだけの話です。

 

ではどうするか?

 

単純です。

毎日たくさんツイートしましょう。

 

たくさん投稿すれば、人に見てもらえる可能性も増えます。

 

ただし、数を意識しすぎて雑なツイートをしないように。

 

あくまで、一通一通が「相手のいる手紙」だと思って、投稿しましょう。

 

タマ
タマ
流れないよう、こまめにツイートしよう

 

 

以上、「ツイートは手紙のように」というお話でした。

 

タマ
タマ
おわかりいただけたやろか?

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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  • なんか、おもろかった気がする

 

そんな気持ちが少しでも味わえたら、

ツイッターで記事のシェアをしていただけるとうれしいです。

 

タマ
タマ
幸あれ!