【ブログ始めたい人の必読書】読まれるメディアを作るための本3冊

ブックガイド

〈この記事はこんな方におすすめ〉

・ブログを始めたい人

・ブログで挫折したけど再開したい人

・読まれるブログをつくりたい人

 

〈この記事によってわかること〉

・ブログを始めたい人が読んでおくべき必読書

・迷子にならないブログの立ち上げ方

・読まれるブログを書くコツ

 

ブログを始めたい人、必読!

読まれるブログを作るための良書をご紹介します。

 

沈黙のwebライティング/松尾茂起

 

ブログというメディアを運用していくためには、徹底的に読者目線に立つ必要があります。

この本はストーリー仕立てになっていて、「読み手ありきのメディア運営」に主人公が気づき成長していく過程を追うことができます。

読み終える頃にはブログというものの見え方が変わっているはす。

 

ザ・コピーライティング/ジョン・ケープルズ

 

広告ライターが絶対読むべき教科書。

言葉で人を動かす秘訣が余すところなく公開されてます。

ブログを書くのも広告業なので、この教科書を読まない手はありません。

 

ルカルカアフィリエイト/亀山ルカ

 

ブログを立ち上げたいけど、PC操作のハードルが高くて諦めてしまってる人に超オススメ。

ブログの始め方が豊富な写真つきで丁寧に解説されています。

この本にそってPCを操作していけば迷うことなく自分のブログを作れますよ。

 

まとめ

読まれるブログを作るにはコツがあります。

どうせブログを作るなら、たくさんの人に読んでもらいたいですよね。

「人の心を動かす文章を書く」「思わず引き込まれるサイトを作る」これが出来ていたら、ブログはたくさんの人に読まれるし、収益化も可能です。

そんなブログ運営が楽しくなるヒントが詰まった本があるんです。

「どうせ私にはわからない…」「勉強なんてめんどくさい…」なんて考えてたら損ですよ!

 

なお、ブログを収益化するにはASPへの登録が必須です。

おすすめのASPについてまとめた記事はこちらです。

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