【書評】ココ・シャネルの言葉(山口 路子 )

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ココシャネルの言葉について書かれた本を読みました!

 

 

 

この記事では、特に面白かった部分をまとめました〜。

特に読んでよかったポイント

晩年のシャネルが持っていた服はスーツ2着だけ

パリのホテルリッツでシャネルが亡くなった時、クローゼットにはシャネルスーツが2着かかっているだけでした。

晩年のシャネルは「この2着で私は、いつもちゃんとした格好をしていられる」と言っていました。

シャネルスーツはシャネル自身の信条を表現した、いわば制服でした。

外出が嫌いだった

シャネルは多くの人と交流を持ちましたが、仕事の時間を確保するため外出は極力避けていました。

サロンやパーティに招待されても滅多に顔を出さず、参加したとしてもだらだら遅くまで残ることはありませんでした。

顔に現れるもの

シャネルは言いました。

二十歳の顔は自然がくれたもの。

三十歳の顔はあなたの生活が作るもの。

五十歳の顔にはあなた自身の価値が現れる。

 

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ビビッときたら、ぜひ読んでください!

 

 

 

タマ
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おすすめです

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