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「まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平」を読んで思ったこと

この記事は約2分で読めます。

日記です。

坂口恭平さんの「まとまらない人」を読んで思ったことを書きます。

 

花言葉を覚えたい。

星座も覚えたい。

歴史ってそういうもののような気がしてきた。

 

絵を描きたい。

面白い絵を描きたい。

ベタ絵じゃなくて奥行きのある絵を書きたい。

いままで自分が書いてたのは、奥行きのない絵だった。

 

トンネルになりたい。

なるっていうか、自分がトンネルであることをちゃんと思い出すということ。

口から肛門までの間には自分の外側がある。

自分の内側には外側がある。

何もかもが通り抜けていく。

 

本の正しい読み方。

てきとうに開いて読む。

順番にぜんぶ読もうとしない。

ルールじゃなくて直感で読む。

結局、それでうまく流れは変わる。

 

味のある字を書きたい。

そう思って「筆ごこち」を引っ張り出してきたけど、あまりに字を書くのに時間がかかるので3日でやめた。

ノートを書くときはスピードが落ちるとストレスを感じるんだって発見できた。

 

お金にならないことをやる。

「お金がないと死んじゃう」っていう勘違いから抜ける。

勘違いしたままでいると死んじゃう。

人がもってる才能が。

 

まとめ

まとまらないけど書いてみた。

書いたら出す。

 

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プロフィール
へなたろう

ヘナヘナ大学の創設者|年間200冊以上の本を買う読書家|Twitterのフォロワーは約4,500人|YouTubeでは毎日の10分程度のスキマ時間に「耳で学べる」お役立ちコンテンツを配信中

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