「まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平」を読んで思ったこと

日記

日記です。

坂口恭平さんの「まとまらない人」を読んで思ったことを書きます。

 

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花言葉を覚えたい。

星座も覚えたい。

歴史ってそういうもののような気がしてきた。

 

絵を描きたい。

面白い絵を描きたい。

ベタ絵じゃなくて奥行きのある絵を書きたい。

いままで自分が書いてたのは、奥行きのない絵だった。

 

トンネルになりたい。

なるっていうか、自分がトンネルであることをちゃんと思い出すということ。

口から肛門までの間には自分の外側がある。

自分の内側には外側がある。

何もかもが通り抜けていく。

 

本の正しい読み方。

てきとうに開いて読む。

順番にぜんぶ読もうとしない。

ルールじゃなくて直感で読む。

結局、それでうまく流れは変わる。

 

味のある字を書きたい。

そう思って「筆ごこち」を引っ張り出してきたけど、あまりに字を書くのに時間がかかるので3日でやめた。

ノートを書くときはスピードが落ちるとストレスを感じるんだって発見できた。

 

お金にならないことをやる。

「お金がないと死んじゃう」っていう勘違いから抜ける。

勘違いしたままでいると死んじゃう。

人がもってる才能が。

 

まとめ

まとまらないけど書いてみた。

書いたら出す。

 

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